小学英語
5年・6年生対象
01
とにかく楽しく!
好きになってもらう!
02
世界に羽ばたける子へ
03
少人数だから
見逃さない
①とにかく楽しく!好きになってもらう!
「英語の時間、楽しみ!」
お子さまの口から、そんな言葉が聞けたら。
それが、私たちの願いです。
初めて出会う英語が、お子さまの未来を大きく変えるから。
最初の一歩で「楽しい!」と思えたら、
その先がまるで違ってきます。
だから私たちは、
「とにかく好きにさせる!」をモットーに指導しています。
小学6年生以外のお子さまには、1年目は英会話を中心に。
聞いて、話して、笑って。
英語「を」学ぶのではなく、英語「で」遊び、英語「で」学ぶ。
その中で、自然な言い回しやリズムが体に染み込んでいきます。
そして少しずつ、読み書きへ。
焦らず、でも着実に。
将来、自分の想いを英語で自由に語れるように。
今、楽しみながら積み上げる一つひとつが、
お子さまの未来を支える土台になります。
②英語で羽ばたける子へ
ある日突然、お子さまの耳が英語を掴み始める。
そして次は、自分の口から英語が飛び出す。
その瞬間の、キラキラした目。
「伝わった!」という、弾けるような笑顔。
その瞬間に何度も立ち会ってきました。
小学生の今だからこそ、耳と口を育てる時期です。
文法も大切。
でも、まずは「英語って楽しい!」という体験を。
いつか、お子さまが海外で、オンラインで、
世界中の誰かと英語で語り合う日が来ます。
その時、「あの時、始めてよかった」と思えるように。
今、ここから。
お子さまの翼を、一緒に広げていきたいと思っています。
③少人数だから見逃さない
「I like soccer!」
恥ずかしそうに、でも嬉しそうに声に出す。
その一言が、お子さまの自信になっていきます。
私たちの教室で一番大切にしているのは、声に出すこと。
会話をして、発音を確かめて、暗唱する。
何度も何度も、口を動かす。
すると不思議なことに、英語への壁が少しずつ消えていくんです。
だから、少人数制。
一人ひとりの表情を見ながら、つまずきに気づける距離で。
「あれ、今ちょっと迷ったかな?」
そんな小さなサインも、見逃しません。
ほんの少しのつまずきが、
「英語、苦手かも…」に変わってしまうことがあるから。
大丈夫、一緒にやってみよう。
そう声をかけられる距離で、お子さまを見守ります。
「英語って楽しい」 その気持ちを、ずっと持ち続けられるように。